信貴芳則の病状について

信貴芳則の妻の和代です。
 皆さまには大変お世話になりながら、ご無沙汰して申し訳ございません。
夫も現在は、術後の治療の過程で、薬の副作用やリハビリに伴う激痛との闘いです。
このような状態なので、私から夫の体調について報告させていただきます。
以前から,足の付け根あたりに痛みがあり,思うように歩けないと言う日々が続いていました。
あまりにも痛みがひどいということで,選挙後に検査を受けたところ,厚生労働省の特定疾患である「特発性大腿骨頭壊死症」であることが分かりました。
最近,俳優の坂口憲二さんが活動休止を表明されて話題になっている病気です。
先生からは,当分の間,治療に専念するしかないと言われました。
そうは言うものの,夫は,平成15年4月以降,岸和田市議会議員,平成25年12月には岸和田市長として,ほとんど休むことなく活動しておりました。
いきなり静養するように言われても,できなかったのでしょう。
夫は,気軽な気分転換のつもりで,医師にも相談せず,2,3度,外出しております。
当然ですが,外出中に耐え難い痛みが生じ,気分転換どころではなくなりましたが…。それからは,夫は,自身の病気のことが良く分かったと言って,素直に静養しています。
が、思うように進まぬ回復に苛立ちを隠せない時もあります。
かつて,夫が肺動脈瘤破裂と低酸素脳症で,死の淵を彷徨ったことがありました。
今までの傷だらけの身体に、さらにメスが入り傷が増えますが、あの時,一生懸命に看病して,夫を元気にしたように,もう一度,元気になるように、そう決心しております。
再度の手術も予定されており、しばらくは、術後の痛みと、リハビリ生活が続きますが,,私が看病を続けてまいりますので,皆様,どうぞよろしくお願い申し上げます。

本当にありがとうございました!

大変たくさんの方々から御支持、御支援頂きながら、ひとえに私の不徳、力不足のため、皆さまのご期待に添えず誠に申し訳ございませんでした。
御支援頂きました皆様のご厚情に深く深く感謝申し上げます。
本当に皆さまには、暖かい励ましのお言葉を頂いております。
二回続いての選挙と、その間の諸般の対応などで、連日、忙殺されてまいりました。
身体のあちこちも悲鳴をあげています。
皆さまにお詫びと御礼のご挨拶に直接伺いたいのですが、少し身体を癒してから再出発したいと思っています。
何卒、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
本当に皆さまにはお世話になり、何度御礼を申し上げても足りないと思っていますが、今は、ただ感謝の言葉しかありません。
本当にありがとうございました。

医療の充実!

30年前、結婚して直ぐのころ、
市民病院で肺の気胸の診断を受け、緊急入院したことがあります。
若い頃から知らずに何度も肺に穴があいては閉じるを繰り返していたようで、
私の肺は肋骨と癒着して大変な状態でした。
当時の市民病院では手に負えず、貝塚にあった肺専門の国立病院で手術をすることになりました。
近くに専門医療を受けることができる病院があって良かったなぁと、
岸和田市民病院の先生が転院の際に言ってくれたのを覚えています。
思えば、医療の充実の必要性を痛感したのはその時が最初かもしれません。
市長としての四年間、市民病院の充実に率先して取り組んできました。
その姿勢に共感いただき、多くの医療関係者の方々のご支援をいただいています。
命を守るための行動は、しがらみとは無縁です。
これからも、市民の命の為に頑張っていきたいと思います。

平成30年が始まりました!

元旦にあたり、色々な想いがこみ上げてきますが、私の新年は立春(2月4日)まで封印です。
皆さまに、ことの真実を愚直に訴えてまいります。
戌の字義をウェブで見てみると、
『戌の字は戊と一から成り立ち、戊は茂を意味し、一は陽気を表します。植物が茂る中に陽気を包んでいる形で、枝を断ち育成の意味があります。律儀、温かい、美しい、削るなどの意があります。』
と、ありました。
また、十干の戊は、万物の根源を司令するエネルギーである土の陽干
戊戌年が、その字義のとおり、岸和田市にとっても、基盤を整え、不必要な枝を断ち、変化発展する年になり、岸和田市民にとって素晴らしき一年となるよう私は全力で行動してまいます。
今年もよろしくお願い申し上げます。

一年間ありがとうございました!




恒例のお寺の年越し蕎麦。

沢山の方々からお叱りと励ましの言葉をかけていただきました。

色々なことがあった一年でした。

私に与えられ責任を痛感し日々を過ごしています。

新しい年は、市民のために邁進しなければならないと決意を新たに頑張ります。

一年間ありがとうございました。

来年もよろしくお願いします。




改めてお詫び申し上げます!

本日をもって辞職となりました。
市民の皆様には多大なご迷惑とご心配をおかけし、誠に申し訳こざいません。
今回、私がしがらみの中にいた過去を断ち切り、市民に寄添い、市民のために闘い、私の掲げた公約実現の為に命の限り尽くせる市長に生まれ変わらせていただきたい。
20万市民の皆さまに御理解と力を与えていただきたい。
そのために、改めて、私に市政を担う資格があるか、担わせて頂けるのか、信を問う必要があると判断いたしたものです。
2月4日に選挙が行われることは、何をおいても、私の軽率さと、未熟さが招いたことであり、改めて、20万市民の皆さまに深くお詫び申し上げます。
このことは、自身生涯しっかりと胸に刻み、20万市民に寄り添って日々を過ごし参りたいと思います。

しぎよしのり、一から出直します!

本日、議長に26日付で辞職する願いを提出しました。

今回の私の政治資金の問題は、私の軽はずみな行動で市民の皆様にご心配とご迷惑をおかけしてしまいました。

誠に恥ずかしく、慙愧に堪えません

市民の皆様に心よりお詫び申し上げます。

何故このようになってきたのか、今後、自身の言葉と私の行動で皆様に訴えてまいりたいと思います。

子育てしやすい岸和田市、住み続けたい岸和田市をめざして命の限り、尽くします。

『有難い、ありがとう』

『有難い、ありがとう』今現在、私の心の底からの声です。
沢山の人に支えられてここまで来れました。
いよいよ、あと1日!
政策を語り続けます!

オール岸和田をつらぬいて

確認団体の法定ビラ2号が完成しました。

内容は、19日の私の出陣式の挨拶内容や来賓の方のご挨拶をまとめました。

出馬表明から一貫して、私は、愚直に政策を訴えてきました。

明日の岸和田のために、何が最善で最適なのか

そのことを市民の方々に訴えさせていただいてきました。

私の1期目4年間の取り組みとともに、評価いただければと思います。

あと、2日間、ひたすら政策を訴えていきます。

確認団体法定2号_表

確認団体法定2号_裏

はばたく岸和田市民の会

後援会がつくってくれました。

私の想いを紙にして届けています。




プロフィール

shigiyoshinori

Author:shigiyoshinori
こんにちは、しぎ芳則です。子ども、大人、高齢者の三世代がともに明るく暮らせる街が目標です。私は、岸和田に産まれ育ち、岸和田の誇りを持ち、岸和田が大好きです。 輝く街、岸和田を取り戻します。

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